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知らないところって怖いね。【東京滞在談】

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どうも、怯えながらも東京に来ている星空家です。東京って広いですね。よくわかりませんが、建物が高かったり低かったり感じます。もうわけがわかりませんね。それでも、東京は回ってるんです。哲学()

イベント会場ナウ

今、私が加入しているブログビレッジのイベント会場にいます。

割とビクビクしながらやってますが、胸張って歩けてるかな?あるきぐらいには自信持たないとダメだよね。

地元に、タリーズなんてありません。

 

東京は人が多いですね…

っていうのが一番の感想ですが…ここもなんとも言えないところ。

混んでるかと思えば混んでないし、混んでないと思えば混んでるし。

 

割りと中途半端なイメージを持ちました。

東京に期待しすぎましたかな?

ずっと東京を歩きながら、「僕は東京に何を求めてたんだろう」と自問自答しまくりです。

 

田舎者が東京に求めるものってなんでしょうね?

 

建物も、高いものばかりといえばそうじゃない

今、この会場に来るまで東京の建物もそんなに高くないなーって思ってました。

 

まぁ、ここに来てそれを打ち消されたんですけどね!

この六本木グランドタワー高すぎませんか!?

入り口から見上げきれないくらいの高さですよ。なんか、舐めてましたごめんなさい。

 

灯台下暗しじゃありませんが、高さも灯台の下に行かなきゃわからんもんですね。

すげぇ高い。どうやって立てたのか、どれくらいかかっているのかほんまに気になる。

 

人にせかされる感覚って初めて

東京に来てからひしひしと感じるんですが

人にせかされる感覚がすごいです。

 

何もされていないのに、なぜかせかせかしてしまう…

落ち着いてゆっくりしようと思ってもつられてしまうこの感じ…

人が多いところに住んでいないとわからない感覚ですね。新体験でした。

 

ここに、一ヶ月…もとい一週間でもいたらもう性格が変わりそうですね。

もう、何がなんだかわからなくなりそうです。

 

そういう意味では、田舎育ちでよかった

そういう意味では、田舎に育ってよかったなぁっていうのが今強く思います。

 

東京に来てからわかるこの感覚ってあれですが、田舎にいると必然的に時間が遅くなります。

がっちがちのビジネスマンでも、お客さんに合わせるときはゆっくりになりますから。

 

そのゆっくりするという感覚を身につけることができたのは、田舎に住んでいてよかったと思うところ。

 

 

だって、生まれるところが東京だったらそんなこと考える暇もないでしょう?

子供の頃から都会にいる…ということを今まで利点だと思っていましたが、そうではなさそうというのを感じています。

 

一日二日しかいないけど、わかる気がして

まだ、東京に来てから時間で言えば一日も立っていないんじゃないでしょうか。

 

正直それくらいのタイムスケジュールなんですが、それだけでも感じることが多いです。

 

感じる…という抽象的なものではありますが、この感覚はたしかに自分にある。

そんで、多分東京に住んでいた人にはわからない感覚。

わかるのかな?東京人じゃないからわからない笑

 

でも、それを強く感じる東京滞在でした。まだ終わってないけど。

 

その気持ちを強く発信していきたいと思う

その気持ちをこのブログには書き溜めていきたいと思っています。

 

そういう気持ちって田舎の人にはわかると思うしね。

そういう情報って東京に行く前には気が付かない。

 

東京で仕事がしたい!と思っているひと。そうやって頑張るけど、現実はなんか違う…っていうのも寂しいですからね。

 

そういう気持ちを持つ人が少なくなるように体験談をどしどし出していきたいかなーって思います!

 

どうかよしなに!

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